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西村計雄記念美術館の展示について

 個人名を冠した美術館は、いつも同じ作品が並んでいると思われる方も多いかもしれません。
 西村計雄の画業を代表する作品は、いつでもご覧いただけるようにしておきたいのは事実です。しかし当館では、豊富な所蔵品を活用して年に4回程度展示替えを行い、ときには西村と関連のある作家の作品も交え、さまざまな切り口から所蔵作品をご覧いただけるように工夫しています。
 お越しいただくたびに、西村計雄の新たな魅力、そして美術館の新たな楽しみ方を発見をしていただけたら幸いです。皆様のお越しをお待ちしております。




これから開催する展覧会

2017年7月15日(木)〜9月24日(日) 会場:特別展示室

モンブランの雪崩画像
西村計雄《モンブランの雪崩》

しりべしミュージアムロード展
「おしゃべり美術館
 −あなたが紡ぐものがたり−

謎めいた人物や、ドラマティックな場面など、想像力を刺激する作品を集めました。「何が描いてあるのかな?」、「作品の中で、何が起こっていると思う?」、「どこを見てそう思った?」 …そんなふうに問いかけながら、作品をよくみて、考えて、あなただけの物語をつくりだしてみませんか



2017年7月16日(木)〜7月9日(日) 会場:常設展示室

花
西村計雄《花》

春から夏の展覧会

「西村計雄 小品の魅力」


部屋に飾っておきたくなるような小さな作品を中心に、西村の画業を紹介します。





開催中の展覧会

2017年3月16日(木)〜7月9日(日) 会場:常設展示室

月と野の花
西村計雄《月と野の花》

春から夏の展覧会

「西村計雄 野に咲く花」

「力強い生命力に満ちあふれた野の花に私は惹かれます。その明るさ、生きる喜びを心の糧としてこれからも描いていきたいと思います。」− 西村計雄(『一枚の繪』1988年12月号)

西村計雄が好んで描いた花の作品
を中心に画業をたどります。



2017年3月16日(木)〜7月9日(日)  会場:特別展示室

前川
前川茂利《実りの大地》
かかし古里館蔵
おやこで楽しむ展覧会

「なつかしい農村のくらし」


西村計雄、山岸正巳、前川茂利ら共和町ゆかりの作家たちの絵画や写真にとどめられた、昭和の農村のくらし。

【関連企画】

展覧会 「前川茂利が撮った共和、あの日」

昭和36・37年の豪雨災害や、「かかし祭」の前身「産業まつり」の様子など、共和町の出来事を記録した写真(複製)を2階回廊にて展示します。
展示期間 4月29日〜7月9日
会場 2階回廊



講座 「絵や写真、いろんな角度から見てみよう」
同じ作品を見ても、その人の経験や知識によって、見方は違います。農村のくらしを描いた絵画や、農作業を記録した写真を展示する展覧会「なつかしい農村のくらし」を、農業者と元博物館学芸員と一緒に見てみよう!
日時 5月20日10:00〜40分程度
講師 木谷捷彦さん(農業)、矢吹俊男さん(元倶知安風土館館長)     
対象 小学生以上15名程度(要予約)





終了した展覧会


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