アートで楽しむプログラム
「希望」1968
「『西村計雄記念美術館』が町民の財産として、いつまでも心の中に残る美術館になり、ひとりひとりの想いでの美術館になることを願い、"わたしたち町民の絵"として『希望』を美術館に贈り、いつまでも展示したい」――この作品は、町民を中心とした「『希望』の会」の呼びかけにより、募金によって購入・寄贈されました。
東京
2010年9月4日更新